おもいつくまま

タイトルそのまま、思いついたことを書きます。

さて
この上辺りに「PCのエラーを修正しました」とか「無料のドライバアップデート」とか、フィッシング臭いメッセージが出ることがあります。他にも色々出ます。無料ブログだからこんなのがついてくるのは仕方ないのですが、読者の皆様には決して相手されませぬようにと祈念します。

さて
検査は簡単かというところから

そりゃあ注射針を血管に差し込むよりは、綿棒を鼻や喉に突っ込む方が簡単でしょうが・・・・
患者がまき散らすウイルスまじりの飛沫をどうするのでしょう。

まず検体採集者が危険

空中飛沫が次の被験者の検体に混じらない保証は如何なものか

検査待ちの人は、互いに感染させない場所で待てるのだろうか

そしてそして

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 (2019/06/17 07:54 UTC 版)

第一種過誤(だいいっしゅかご、英: Type I error)または偽陽性(ぎようせい、英: False positive[1])と第二種過誤(だいにしゅかご、英: Type II error)または偽陰性(ぎいんせい、英: False negative[2])は、仮説検定において過誤を表す用語である。
第一種過誤をα過誤(α error)やあわてものの誤り[3]、
第二種過誤をβ過誤(β error)やぼんやりものの誤り[3]
とも呼ぶ。

偽陰性が大手を振って町中を徘徊する。
これが一番怖い

PCR検査の正確さは、7割弱だとか

それよりもなによりも

皆感染していると考えて、だるくなったら、人にうつさないように2週間自宅に籠もるのが良いのではないか。

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